PIP Z:SPINNER 1個入

¥24,800(税込)
管理医療機器
医療機器認証番号
302AKBZX00046000
つらいコリに15分のケア ピップ ジースピナー

ロングセラー商品・ピップエレキバンのピップが、
長年”磁気”の研究を重ね発見した新たな血行改善のメカニズムを搭載。
コリのポイントに貼るだけ、15分のケアで血行を改善します。




あなたのコリ、積み重なっていませんか


こり悩み



ピップジースピナーの効き方


コリの悪循環

ピップ ジースピナー悪循環

つらいコリは、固くなった筋肉が血管を圧迫し、血流が滞ることで老廃物がたまり神経を刺激して起こります。
血行が悪くなり老廃物がたまるとさらに筋肉が緊張し、筋肉が硬くなるというコリの悪循環に陥ります。



コリのポイントに磁気が広く届く

独自開発の専用モーターで160ミリテスラの磁石を高速回転(※)することで、強力な磁場を起こします。
それによって生み出された強力な「変動磁場」が血管を拡張。
血流を良くし、「老廃物」を流すことでコリの悪循環にアプローチしコリをほぐします。
※1分間に5000回転


ピップ ジースピナー血流サーモイメージ




コリが気になるところに貼るだけの15分ケア


ピップ ジースピナーくつろぎ中仕事中休憩中

小型でコードレスの為、自宅でのリラックスタイム、家事や仕事をしながら、一息つきたい休憩中など、いつでもどこでも短時間でケアできます。


ピップ ジースピナー

コリが気になる首・肩以外にも、腕、腰、脚など全身どこでも使用できます。
(※首から下にご利用ください)


15分で電源がオートOFF

電源オンから15分で自動的に電源オフ。
つらいコリに15分の短時間ケアが出来ます。


繰り返し使用可能

USBケーブル付きで繰り返し充電が可能。
約1.5時間の充電で約5回使用できます。


専用ケース付きで持ち運びにも便利

ピップ ジースピナー専用ケース

本体1個に加え、持ち運びに便利な専用ケース、
USBケーブル、装着用テープ10枚がセット。


ご使用方法

①装着用テープを本体裏側に貼り付けます。

ピップ ジースピナー 使い方1

②本体のスイッチをしっかり長押しして電源を入れます。

ピップ ジースピナー 使い方2

③コリのポイントに貼り、上から押さえて密着させます。

ピップ ジースピナー 使い方3

よくあるご質問


Q. 1回の充電で何回使用できますか?
A. 約1.5時間の充電で約5回の使用ができます。


Q. 充電は何回できますか?
A.約500回の充電で蓄電池の容量が60%低下します。 正しく充電しても充電1回あたりの稼働回数が少なくなった場合、 蓄電池の寿命と考えられますので新しい製品をお買い求めください。 (電池寿命は使用、保管などの状態により変化する場合があります。)


Q. 電池が消耗して動かなくても効果はあるのですか?
A. 磁気の効果はありますが、磁気を広範囲に効率よく浸透させる機能はなくなります。


Q. いつ使えばよいですか?
A. コリが気になるときにご使用ください。ただし、就寝時やスポーツ時など、本体に圧力がかかる時は故障の原因になるので使用しないでください。


Q. 海外で使用しても良いですか?
A. 使用しないでください。海外の電圧電源では充電できません。


Q. 装着用テープがなくなったら、どこで購入できますか?
A.こちらにてお買い求めください。
※必ず専用の装着用テープをご使用ください。


Q. 装着用テープは繰り返し使えますか?
A. 使用済みテープは粘着力がなくなるため、新しい装着用テープに交換してください。



製品仕様

           
入数・内容量ほか 本体:1個
USBケーブル
装着用テープ:10枚
専用ケース             
製造国 日本
効果 装着部位のこり及び血行の改善
使用上の注意 【危険】
心臓ペースメーカ等植込型医用電子機器または脳脊髄液短絡術用圧可変式シャントなどの医用電気機器を使用している方は、誤作動を招くおそれがありますので使用しないでください。
【警告】
●医師の治療を受けている方や下記の方は必ず専門家と相談の上ご使用ください。
(1)悪性腫瘍のある方
(2)心臓に障害のある方
(3)妊娠初期の不安定期または出産直後の方
(4)糖尿病などによる高度な末梢循環障害による知覚障害の
 ある方
(5)皮膚に感染症または創傷のある方
(6)安静を必要とする方
(7)体温38℃以上(有熟期)の方
例1.急性炎症症状(倦怠感、悪寒、血圧変動)の強い時期
例2.衰弱しているとき
(8)捻挫、肉離れなどの急性疼痛性疾患の方
●機器は改造しないでください。
【注意】
ご使用前に、取扱説明書をよくお読みいただき、正しくご使用ください。